キーボード
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おもにBluetoothキーボードのメモ。
EWIN 2つに折りたたみ式キーボード
Amazon.co.jp: Ewin Bluetoothキーボード 折りたたみ式
2018年に3880円で買ったキーボードだが、2026年現在でもまだ使えてはいる。
マルチペアリング対応と書いてあるがなんかやり方は良く分からない。iOS, Android, Windowsのボタンで切り替えできそうだが切り替えられない。どうも無理っぽい。
最近のはちゃんと切り替えボタンが割り当てられてそうなので新しいのならちゃんと出来るのかなぁ。
重さは157g、145×99×12mm。なかなかコンパクト。
Androidボタンとかあるが押しても何が変わったのか全く分からない(キーコードレベルでやってくるものに違いが無い)。マルチペアリングに絡んでそうにも見えるが何を試しても変わらない。うーん。謎。
打鍵感とか持ち運びやすさとかは結構気に入っている。そこらのノートPCよりは快適。 yの所が折りたたみのヒンジがでっぱっててちょっと押しづらいのでたまに押し損なうが、これは慣れかな。
ペアリング
左上のconnectのボタンを長押しすると青いランプが点灯して、その状態でスマホ側で新規デバイス接続的なのをやると見える。
Androidでのかな漢字変換切り替え
Command+Spaceでオンオフ出来る。
Androidで刻印と違うキーが出力される場合の設定
デフォルトだと刻印とは違うキーが来るが、設定>接続済みのデバイス>Bluetooth 3.0 Keyboard>キーボードの設定を選び、 さらにGBoardの「日本語(12キー)」と書いてある所をタップして「物理キーボードのレイアウト」が「日本語109A」になっているのを「英語(米国)」に変えると刻印通りとなった。
なぜGBoardの設定がViewに来るキーコードに影響を与えるのかはわからんが、なんかプライマリーのIMEが影響しているのかなぁ。